2007年09月11日

『Get my way!』(その2)

『Get my way!』 のPVも拝見させていただいてます。

これは深夜から未明にかけて撮影した、ってことなんでしょうかね。

ホームの奥から当てられてる光は車両じゃなくて据え置き型のライトから

のものと考えるのが自然でしょうし。

・・・それにしても、川田まみ さんが演奏しているのがどのパートなのか

良く分からないのは気のせいですかね。(ぇ

posted by 秋野ソラ at 18:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『Get my way!』(その1)

最近になってようやく開封して聴いてみたので軽く所感でも、ということで。


『Leave me hell alone』 を彷彿とさせるハードな感じのナンバーである

『Get my way!』、個人的には好感触で捉えています。3分弱で駆け抜ける

この曲がEDとして使われている、というのは面白い趣向だと思います。

ライヴでやるなら曲目の頭か、しっとりとした曲が続いた後にノリの良い

セットリストに移すための起爆剤代わりにもってくると効果的な

感じがしますね。


『青空と太陽』 はあまり歌詞を気にしないでひたすらリズムをとっていく

ことができるので気に入っています。・・・ちょっと邪道、というか

横道に逸れた楽しみ方ですけど。(w

なもんで、もしかしたらライヴよりはダンスホールみたいな踊れるところで

流すのに向いているのかも知れないと思ったり思わなかったり。


[続く]

posted by 秋野ソラ at 18:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

2007年08月13日

『Lia & LIA COLLECTION ALBUM -Special Limited BOX-』

「TBSアニメフェスタ」で Lia さんの生歌も聴いてきたことですし、こちらの

BOXの内容について少し触れておくことにしましょうか。

http://queenslabel.product.co.jp/


・・・なんかショップに行ったらすでに全然置いてない状態だったので

Amazon を使ったのを覚えていたりしますが、まぁそれはさておき。

60曲近く収録で定価が8000円程度、ということでは曲単価は結構

抑えめになっている、ということでもあるんですよね。


「Diamond Days」「Crystal Voice」共にリマスタリングしてあるので、若干

聴いた感じの印象が変わる、というか時折、異様に空間へ広がりを

持たせたりしていてビックリします。・・・『THE FORCE OF LOVE』とか。

新曲もいくつか収録されていますが、『夏影 〜Cornwall summer mix〜』

は体中に電撃が走ったかのような印象を受けました。“Crystal Voice” に

やられた、というか Lia さんの凄さを改めて感じたような、そんな感じで。

「SPECTRUM RAYS」は個人的にイイ感じの Non Stop Remix に仕上がっていて

たまに引っ張り出して良く聴いています。

  『Goin'on』

  『I'm feeling 〜Scott Brown & DJ EVIL remix〜』

  『Birthday Song, Requiem 〜Eupho-LIA Hardcore remix〜』

    :

を始めとして、テンション上げ上げな状態に持っていくには最適なBPMの

ナンバーが勢ぞろい。この中では DJ SHIMAMURA 氏の Remix が一番

自分の性に合っているみたいです。

・・・「HARDCORE」とか「EUROBEAT」とか、モノにも寄りますけど、やっぱり

好きなんだなぁ、と思ってしまいました。(w

posted by 秋野ソラ at 18:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

2007年06月24日

『SHORT CIRCUIT II』(その2)

DVDの内容はコメントの入れ方が難しいなぁ・・・。

とりあえずチェッカー・フラッグはちゃんと振ったほうが良いと思いますよ。(ぇ

posted by 秋野ソラ at 18:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『SHORT CIRCUIT II』(その1)

はい、ということでウチも買ってきましたよ、『SHORT CIRCUIT II』。

まずは 『ナイショ☆Naiしょ』 を唄い上げた 詩月カオリ さんに改めて

敬意を表したい、と。・・・ある意味「公開セクハラ」みたいなモンですし。

・・・これ、こちらとしても合いの手を入れるのは恥ずかしいなぁ。(w


ゲームを購入してまで音源を確保しにいったりしない人間からすれば

こうやってまとめて提供していただけるのは大変ありがたいことです。

昨年のライヴではショート・バージョンだけ聴いて、現場でノリを合わせて

いたりしました。・・・勘、というか感覚だけでコールするのも限界があります

ので、予習も兼ねてこれからしばらく聴き続けることになるでしょう。

フルサイズで聴いたことにより、自分なりのコールも再構成できそうです。


それにしても、『新しい恋のかたち -SHORT CIRCUIT II EDIT-』 が

収録されたということは「そういうこと」として捉えるべきなんでしょうかね。

プロトタイプがある、ということから「戻った」と受け取ることもできるの

かも知れませんが、何にせよ少し寂しい感じは拭えないところがあります。


今回収録されたオリジナルの中では 『I'm home』 が好きかな、個人的に。

何と言いますか、ノスタルジックな感じがとても。『こなたよりかなたまで』 を

超えるまでには至りませんが、暫定次点扱いにしても良いくらいです。


[続く]

posted by 秋野ソラ at 18:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

2007年05月27日

『もってけ!セーラーふく』

新宿ヨドバシのレジ店頭に置いてあったのにはちょっとビビりましたが

金曜日、定時帰りした日に購入してきました。・・・ちなみにアニメは

DVDが出てから観ようと思ってます。


早速開けて詞を確認しましたけど・・・・すごいですねコレ。

畑亜貴 さんの精神構造に敬意を表する、というか畏怖するというか。(w

曲調としては「SKA」っぽいのかなぁ・・・。ちょっと分類が難しいところ

ですけど。まぁ、基本的にこういう曲は「勢い」と「ノリ」だと思いますので

あんまり考えずに流れに乗ってみるのが良いでしょう。

どなたかが日記に書かれましたが・・・あぁ、うめきち さんですね・・・

インストのが意外とイイ感じにBGMとして聴けるのでそっちも重宝してます。

http://d.hatena.ne.jp/umekiti/20070524


話は変わりますが、昨年の「Animelo Summer Live」で『ハレ晴レユカイ』の

メンバーがスペシャル・ゲストとして名乗りを挙げていたではないですか。

だもんで、今年はこの 『もってけ!セーラーふく』 を隠し玉として

もってくるのではないかとちょっと邪推したりしています。ちょっとした

期待も込めて。・・・いや、実際にどうなるかは知りませんけど。(w

http://animelo.jp/generation-a/artist/

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『赤い涙 | Beehive』(その2)

で、PVが付いているワケですが、まさか『Beehive』でくるとは

思ってませんでした。・・・大人、というかジェネオンさんの都合?

島みやえい子 先生の「ひぐらしのなく頃に」と同じような感じで

ダークで怖いイメージに統一された映像となっています。

・・・ぶっちゃけ「貞子」っぽいのとか、ちょい引くくらい怖いです。(w

あの、「カメラ」を使って音と合わせた演出はなかなかやるなぁ

と思いました。

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『赤い涙 | Beehive』(その1)

試写会へ行ったのでどういう曲か、というのはある程度把握しては

いるのですが、改めて確認ということで。


『赤い涙』 の詩を目で追ってみると、『緋色の空』ほどのインパクトは

無いかもしれませんが、劇場版「灼眼のシャナ」という作品のイメージに

とてもよく合致しているのが分かります。

  「夕焼け空が染める街と君の横顔」

  「もう二度と、会えない予感がしてた」

  「涙も嘘も悲しみも後悔も、全て君とここにいた証だよ」

  「君の影も夕日に飲まれてく」

  「永久に響き続ける」

・・・などなど。部分的にシーンが蘇るような言葉選びです。

やっぱり「シャナ」には 川田まみ さんが良く似合うと思いました。


『Beehive』 は編曲に 尾崎武士 さんが入っていることもあって

ギターがより一層強調された感じの硬派な曲に仕上がっていると

感じました。


[続く]

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『ハヤテのごとく!』(その3)

こちらのPVにはメイキングがついてます・・・って、あの旋回してる部分では

単車使って録ってたんですね。てっきり全部「滑車」を使って撮影している

ものと思ってました。

・・・朝早くからの撮影、ということでご苦労様なことでございます。

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『ハヤテのごとく!』(その2)

『ハヤテのごとく!』 PVも拝見させていただいてます。

ジャケットのクレジットを見たら、やたらとダンサーさんの名前が

書かれていたので「どうなってんのか?」と思ったらこんな感じで。

ホントにダンサブル・ナンバーになってますね。とりあえず仮に

「振り」を覚えたとしても「現地」にゃそんなスペースは無いものと

お考え下さい・・・・って誰に言ってんだか。(w


ビジュアル・エフェクトも使いまくって見ごたえのある映像に

仕上がっていると思います。カメラが旋回するところとかワリと

好きかもしれません。

間奏部分に違った映像を挟む、という構成については評価しておきたい

と思いました。KOTOKOさんが唄っている尺の映像を阻害することなく

映し出せていると感じましたので。


[続く]

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『ハヤテのごとく!』(その1)

予習第2弾、ということで 『ハヤテのごとく!』 です。

アニメは観てません、というか観る予定がありませんけど・・・。


タイトル曲 『ハヤテのごとく!』 は先ほどの 『きれいな旋律』 とは

ガラリと変わって非常にダンサブルなナンバーとなってますね。

OP曲としては申し分の無いノリではないでしょうか。

「疾風のごとく」って詩にも入ってますし、タイトルが。

その最後、「ご〜と〜く〜〜」の伸ばすところで

  ♪ド〜〜ラ#〜〜ラ〜〜〜〜〜〜〜

  ♪ラ〜〜ソ〜〜〜レ〜〜〜ド〜〜〜

って変位するところが個人的に好きです、特に。

Bメロで転調するところなんかは “らしい” って感じがします。


『泣きたかったんだ』はただひたすらに切ない、って雰囲気の曲ですね。

#感想短ッ。(w


[続く]

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『きれいな旋律』(その2)

『きれいな旋律』 のPVも合わせて観させていただきました。

う〜ん、途中入ってくる “少女” や “フレッシャーズ” の

映像の意味が良く分からない・・・。解説が欲しいところですねぇ。

波打ち際の湖面に立つ姿や若葉萌ゆる地に立つ姿、全体的に落ち着いた

雰囲気の映像なのは良いと思うんですがね。所感としてはそんなところ

でしょうか、とりあえず。

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『きれいな旋律』(その1)

先方にはすでに振込手続きも済ませてあるので、とりあえず予習しとこう

ということで今頃開封して聞いてみた次第。ちなみにアニメ自体は

観てません。

あと余談ですが、今回もまた突飛なところに遠征させていただく予定。

多分、初上陸なハズ。また単身乗り込んでのスニーキング・ミッションです。

・・・まぁ、それはさておき。


『きれいな旋律』 の作詞は原作者である 今野緒雪 先生ということで

言葉の選び方が上手いと思います。まさに “綺麗” という感じで。

「マリみて」メンバーの顔が思い浮かぶかのようです。

『rush』 はうって変わってダウナー系なイメージ。こうやって

唄い分けできるのが KOTOKO さんのスゴいところだよなぁ、と思うところ。

2曲聴いてみて「コール」はこんな感じかな、というのをひとまず

思い浮かばせることはできました。・・・やる、やらないは別として。


[続く]

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『リトルバスターズ!』

いま 『神曲奏界ポリフォニカ』 をやっていて、そしてこのCDがきて、と

いきなり 理多(rita) さんづくめになっております。

Manack さんや MintJam なんかも参加してすっかり趣が変わってますね。

折戸伸治 さんと I've のタッグがないのがちょっと残念かな。

とりあえず3曲とも聞いてみましたので、幾つか所感などを。


まずは 『Little Busters!』。

唄うのがすげぇ難しい曲だ、というのが本当に率直な感想。

別に採譜はしてませんが、この譜面でよく唄えますね、rita さん。

ギターが幅を効かせる曲、というのは一昔のI'veには考えにくかった

曲調ですが、聴いていくウチにだんだん馴染んでくる、という感じです。

あとは詩に込められた 麻枝准 さんの想いがゲームをプレイすることで

分かるのかなぁ、というのが気になるところ。


続いて 『遥か彼方』。

  どんな光さえ射さない場所から

  手を伸ばし続けてたんだよ

とか

  どんな光さえ当たらない場所で

  じっと待ち続けてたんだよ

  僕ひとりになるまで

のくだりがとても切なくて、思わず「じ〜ん」とくるものがありました。

Manack さんらしい曲調というか、なんかそんな気がします。


で、最後に 『Alicemagic』。

これは完全に今までの Key からは考えられない組み合わせですね。

都乃河勇人 × 折戸伸治 × MintJam (敬称略)ということで。

曲も典型的な(ややソフトっぽい)ロックですし、これがユーザさんに

どう受け入れられるか、個人的にはちょっと見ものですね。


ということで今のところ一番好きなのは『遥か彼方』と言っておきましょう。

posted by 秋野ソラ at 18:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

2006年12月01日

『Chercher 〜シャルシェ〜』

予習、というワケではありませんが、とりあえずこのタイミングで一筆。



やっぱり聴いてみた感じでは2曲目『月夜の舞踏会』のほうが


個人的には好みかなぁ、といった程度。ただ、そう入れ込むほどでもなく。



・・・PVに出てくる「鞠」がダジャレのような意味合いだったら


別次元でチャレンジャーだと思いますが、どうでしょうか。(何



posted by 秋野ソラ at 17:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

2006年10月15日

『ねこサウンドコレクション』

ということでウチにも届いたのですが、何かもったいなくて


開封できません。(w



・・・というのはウソで、とりあえずどっかに飾っておきます。(ぇ



posted by 秋野ソラ at 17:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

2006年10月13日

『O (初回限定版)』(その2)

で、PVは『ひぐらしのなく頃に』を用いた映像です。


「幻想的」、と言うよりは「退廃的」のほうが意味合いとして


近いような気がします。



・・・というか、ビミョ〜にテーマが読み取りづらい内容かも。




さらに言うと、ラストのほうに入ってくるあのカットはちょっと


怖いです。メイクにえらい時間掛かってるんだろうなぁ、とは


思うのですが。



まぁ、ラストの終わり方は原作「ひぐらしのなく頃に」っぽくて


「上手いな」と感じました。・・・後味は悪いんですけど。(ぇ



posted by 秋野ソラ at 17:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

『O (初回限定版)』(その1)

えい子先生の新譜、「O(オー)」です。


初回限定版には相変わらずPV収録のDVDがついています。




私の場合、例えば「ULYSSES」の『LOVER』みたいな曲調に弱いのですが


今作で言うと『Recovery』や『どこにも無い道』が好きです。



特に後者。


「ここでkissをして〜」のくだりなんかゾクゾクっとキます。(ぉ



だもんで、ループさせて聴くときは『銀河の子』から『笑顔を見せて』に


かけての繋がりがとても心地よく感じられます。




・・・『笑顔を見せて』の「lalalalalala〜」は絶対、ライヴで大合唱の


パターンですよねぇ〜。行けないから確認のしようが無いんですけど。



そして『銀河の子』でシメるような感じ? でも、さすがに同じパターンは


使わないかな・・・。まぁ、『銀河の子』は何度聴いても飽きませんね。



とにかく、素晴らしい一曲がようやく一般流通に乗ったな、という思いで


胸がいっぱいです。




【続く】



posted by 秋野ソラ at 17:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

2006年09月28日

『9.2大阪スペシャルCD (2006 AUTUMN)』

まぁ、例のイベントに足を運ぶことはできませんでしたが、こうして


CDはゲットできたので良しということに致しましょう。



・・・やっぱり中坪敦彦さんのテクノは好きだなぁ。久々に聴いても


全然遜色の無い、ずっとかけっぱなしにしてても大丈夫そうな雰囲気です。




(・・・年内にもう一回くらい大阪に行く機会があればなぁ〜・・・)



posted by 秋野ソラ at 17:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD

2006年09月13日

『機神咆吼デモンベイン ドラマCD Vol.2 【アニメイト特別版】』

素人にはオススメできないドラマCD、第2弾です。


相も変わらずキャラ設定をも逸脱した荒唐無稽な物語が展開されています。



というか檜山修之さん、アニメ本編で出番無かったんですね。


叫んでいるところを聴くとシロー・アマダ少尉を思い出してしまうのが


ファースト・インプレッションの悲しい性。




恒星・・・もとい構成は、Track1〜4までが一般販売版と共通で、



  ・Track5が「私立ミスカトニック学園デモベ組」、


  ・Track6が「男性キャスト限定 『ぶっちゃけ』 コメント」



と、一般販売版とは別になっております。




やっぱりメインは「ぶっちゃけコメント」なんですよ。


今回は「学生時代」テーマということでしたが、これがホント面白い。



矢尾一樹さんもすっかりオカマ役が板について・・・。二枚目の役も


十分にこなせる方ですのに。(ほろり



まぁ、面白いから別にOKなんですけどね。(ぇ




そしてなんと言っても「若本規夫」御大。ここでも強烈にインパクトのある


一面を見せつけて下さっております。ドラマ中のアドリブも冴えてましたし


まさに流石としか言いようがありませんな。




・・・思わず吹き出してしまった私をお許し下さい。(w



posted by 秋野ソラ at 17:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | CD