2007年10月14日

『Kanon(1)』(その13)

感動の再会、かと思わせといてオチがつく場面。絵や文章だけでは表現できない

面白さがある、それがアニメですよね。

・・・“栞” の買い物にちゃんと例の小道具も描かれてます。重要な伏線ですからなぁ。

ちょっと分かりにくくなってますけど。


[続く]

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『Kanon(1)』(その12)

“あゆ” を 「避ける」 シーン。

テキストの描写をアニメーションにするとこうなるんだ、という良い例が

まさにここにあります。

・・・“あゆ” が踏み出した足は右に跳びそうに見えるのに実際は大きく左へ。

サッカー選手並みのフェイントというかフェイク、ですよね。(w


[続く]

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『Kanon(1)』(その11)

水面の処理が丁寧です。技術の進歩というかツールの進化には驚かされるばかり。

“石橋” 先生が 稲田徹 さん、っていうのがなかなか渋いチョイスですね。

ちょっと貫禄ある感じですが。(w

そして 川澄綾子 さん、やはりこういう役のほうが「らしい」と言うべきですか。(w

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『Kanon(1)』(その10)

でもって “秋子” さんの「謎ジャム」。・・・これも上手いなぁ、演出が。(w


[続く]

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『Kanon(1)』(その9)

よっしゃ第2話いってみよう。

・・・確かに余計眠くなるような目覚まし時計ですな。(w

堀江由衣 さん、イイ仕事されてます。

そしてあんなに目覚まし時計鳴ってるのに起きない “名雪” のあの寝姿。

・・・「ハイ消えた!」って番組が、局も違うじゃない。(w


[続く]

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『Kanon(1)』(その8)

こうして観てると 樋上いたる さんの絵を動かしてる、って言っても違和感ない

くらいですなぁ。さすがは 池田和美 さん。さすがは「京都アニメーション」。


[続く]

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『Kanon(1)』(その7)

そしてオチ、兼「昔話」へと繋がる「嘘つき」の場面。

“名雪” の姿がクロスフェードするのは面白い演出ですな。


[続く]

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『Kanon(1)』(その6)

さすがに食い逃げはまずい、ということで原作とは違って謝りに行ってますね。

・・・最近はテレビに影響されて罪を犯す若い方も散見される世の中ですからなぁ。

それで放送を打ち切られるほうもたまったもんじゃないですけど、悲しいことに。


[続く]

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『Kanon(1)』(その5)

でもって “あゆあゆ”。堀江由衣 さんの 「うぐぅ」 は素晴らしいですな。(w


[続く]

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『Kanon(1)』(その4)

最初の段階でオールスター総登場。これから少女たちの織り成す物語に期待してます。


[続く]

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『Kanon(1)』(その3)

二重の扉に解凍作業。寒い地域であることをよりリアルに示していて、世界観に

矛盾のないところがしっかりと表現できております。


[続く]

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『Kanon(1)』(その2)

そうねぇ、北海道を走っている電車ってあんな感じですよね。良く描けてます。

まぁ、あの場所は大阪ですが。(w


[続く]

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『Kanon(1)』(その1)

最近、TSUTAYAに行ってない状況が続いたので開始してたの気付かなかったのですけど

とりあえず第1巻、借りてきました。第2巻はタイミングが合ったときにいずれ。

リアルタイムで観ていた方、あるいはDVDを買って観ていた方には今更かも知れませんが

世の中にはこういう人種もいるんだ、ということであらかじめご了承下さい。(ぇ

http://www.tbs.co.jp/anime/kanon/


[続く]

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2007年10月12日

『くじびき勇者さま 5番札 誰が守り神よ!?』

聖女 “メイベル” と勇者 “ナバル” の逃避行が続く、清水文化 先生の

『くじびき勇者さま』 シリーズ最新第5巻です。

http://www.hobbyjapan.co.jp/hjbunko/hjbunko/lineup0710.html


口絵1枚目に出てくる女性は誰? って思いましたけど、読み進めていくと

あぁ、そうね♪ って感じで。今回も挿絵として良い仕事をされていて大変

よろしかったと思いました。>牛木義隆 先生

今回は 清水文化 先生の宣言どおり、発明大会というか発明合戦というか・・・

感性を刺激し合い、インスピレーションに突き動かされっぱなしの内容で

あったかと。・・・仕舞いには軍師みたいなこともして功労を上げましたし。

そんな中、とうとうあからさまにヤキモチを焼いてしまう “メイベル” の姿が

可愛らしくて、またそんな想いにちっとも気付かない “ナバル” の様子が

いかにも、と言うかしょうがないなぁ、と言うか。


「きゃらの!」のほうもチェック入れたいところなんですが・・・・まぁ、そこはそれ、

ということで次巻は一連の騒動に終止符が打たれるそうなので、できれば

7巻、8巻・・・と続けていって欲しいなぁ、と思いつつ刊行を待つことにします。

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2007年10月11日

『レンタルマギカ 妖都の魔法使い』

え〜っと、アニメのほうは・・・あぁ、始まってますね。おめでとうございます。

・・・ウチはちょっと観てないんですけど。

ということで最新刊 『〜妖都の魔法使い』 です。

http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=200612000036

http://www.kadokawa.co.jp/sneaker/magica/


何でもかんでも「エミュレート」する “猫屋敷” も凄いですけど、“影崎” の

アレは凶悪無比というか他の追随を許さないかのような暴力そのものですねぇ。

・・・でも、いつかあれを打ち破る「何か」が出てきちゃったりするかも知れない

ワケで。話の展開次第でしょうけど。

“みかん” が近付かない理由もこれで何となく納得できました。

あとは “穂波” の家族関係が何でああなったのか、というところも今後

注目すべき点として今巻、残っています。皆が皆、しがらみというか重い背景を

背負っているとしてもここは物語の根幹にも関わりそうですし。


今回の戦いで、“いつき” を始めとした「アストラル」社員が揃って負けを

認めたことから、今後どうやって「強く」あろうとするのか引き続き刊行を

楽しみにしておきたいと思っております。

#「マギ・ナイト・パーティ」にも申し込んでみたいところですが。

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2007年10月10日

『まぶらほ 〜じょなんの巻・に〜』

築地俊彦 先生も驚かれているように、すでに「ドラゴンマガジン」誌上では

いつの間にか老舗の部類に達している 『まぶらほ』 通算で22巻目・・・でしょうか?

の短編集第14巻です。

http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=200706000207


“和樹” があの 「酒みたいななにか」 を“玖里子”、“凜”、“舞穂” に

しこたま飲まされつつ最後につぶやいた言葉が気になりますねぇ〜。

それを聞いて安心した彼女らの態度も合わせて、なんですけれども。

そして成り行きとは言え “和樹” に告ってしまった “千早” のお話。

遠回りして辿り着いた通過点ではありますが、恋の「ライバル宣言」をした

“千早” も頑張って欲しいなぁ、と思います。

・・・って、そんなこと言ってるとホントに「ハーレムEND」になりそうですが。(w


ドラゴンマガジン誌上でのアンケートも好調とのことで、これからも長い目で

見守っていきたい作品と捉えております。

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2007年10月09日

『らき☆すた(4)』(その2)

映像特典は

  ・「名場面カット集」

  ・「白石みのるの冒険」エピソード03

です。「名場面カット集」は・・・まぁ、とりあえず置いときますか。


「白石みのるの冒険」エピソード03は、白石稔 さんたちがいよいよ聖地へと

到着した「エンディング撮影 城ヶ島編」第3弾の内容をお届け。

たまたま見られた外国人観光客に大ウケ、拍手喝采されて「GEART DANCER!!」

などと言われる始末。面白いですねぇ〜。(w

プロデューサーに一般人的な会社勤めの良さを諭されてましたけど、見ている

限りでは芸達者なように感じますし、機会さえあれば今後も残っていける

コメディアン・・・じゃなくて声優さんなのではないでしょうか。

・・・『CLANNAD』では端役でしたけど。


さて、次巻は「怒涛の北海道編」ということですので引き続き期待しております。

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『らき☆すた(4)』(その1)

今回はワリとあっさり借りれたなぁ、ということで第4巻です。

http://www.lucky-ch.com/


・・・ウチもねぇ、CATVが入れられるようになったのは数年前からっていう水準

なんですけど、さらに言うと光ケーブルなんてもうつい最近って感じですからねぇ。

NTT関連の営業さんからちょくちょく勧誘かかってますよ。そりゃもう頻繁に。

前にトラブルがあってこその現状なんですがね。(苦笑


私は学生時代、ノートを真面目にとるほうでした。何て言うか、“こなた”

みたいに人に借りて迷惑掛けるよりは・・・みたいな感じで。

まぁ、こういう人間は得てして「甘え下手」「頼り下手」になって墓穴を

掘りやすいタイプになるんだろうなぁ、と自己分析のような何かに思い至ったり。


この歳になって 「買ってなかった、と思ったらウチにあった」 という事象を

まれに起こすようになりました・・・・悲しいことに。同人誌とかでもありますね。

・・・「布教用」とかに出来るわけでもないので結構、切なくなるもんですが。(w


[続く]

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2007年10月08日

『OVA ToHeart2(3)』

まずはビデオシリーズ継続決定、とのことでお喜び申し上げます。

相当人気があった、というかぶっちゃけ売れたと見るべき・・・・なんですよね。

http://www.aquaplus.co.jp/th2v/

第3巻はレポートにもあるとおり、ほぼフルキャストと言っていいくらい

“貴明” と “ささら” の行く先々に各キャラクターが登場してきます。

・・・「Special thanks」に Suara さんの名があったんですが、はてさて?

http://www.aquaplus.co.jp/th2v/special.html

お話としては 「ういういDays」・・・というよりは 「耳をすませば」 的な

ちょっぴりこそばゆいような青春の1ページを垣間見るような感じになって

おります。・・・ “まーりゃん” 先輩がその雰囲気を引っ掻き回しますが。(w

えまさま、こと 小暮英麻 さんには当たり役だよなぁ、“まーりゃん” 先輩。

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『魔法少女リリカルなのはStrikerS(3)』(その2)

映像特典は

  ・出演声優インタビュー(なのは・はやて・スバル・ティアナ編)

  ・ノンテロップED 『星空のSpica』

となっております。


インタビューが常にグダグダなのは台本が無いからなのね・・・。今回も 田村ゆかり さんが

キャラのイメージを壊すかのようなある意味、問題発言を数々と。(w

いや、面白いからイイんですけど 「イメージが壊れるのはイヤッ」 っていう人は

観ないほうがいいかも知れないですね。これも毎度言ってますが。

・・・植田佳奈 さんもついていけなくなってますからね、思わず。(w

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