2006年09月28日

『9.2大阪スペシャルCD (2006 AUTUMN)』

まぁ、例のイベントに足を運ぶことはできませんでしたが、こうして


CDはゲットできたので良しということに致しましょう。



・・・やっぱり中坪敦彦さんのテクノは好きだなぁ。久々に聴いても


全然遜色の無い、ずっとかけっぱなしにしてても大丈夫そうな雰囲気です。




(・・・年内にもう一回くらい大阪に行く機会があればなぁ〜・・・)



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2006年09月27日

『マテリアルゴースト(3)』

絵買いしたこの作品も、はや3冊目。


お話もようやく筋に乗ってきて読みやすくなってきた感じがします。



主人公の妹、式見 傘(サン)の登場でさらにスラップスティックな


話になるのかと思いきや、



 ── 主人公である蛍(ケイ)の「死にたがり」の理由が判明し、


 ── 「苦しまずに死ねる方法」を提供するという巫女に翻弄され、


 ── 揺れ動く心の機微に対して決定的な「事実」が告げられる・・・。




今までのお話の中にちりばめられた数々の伏線を集約して辿り着いた


主人公の「結論」を見たときには、『色々と、よく考えてるなぁ〜』と


ちょっぴり感心してしまいました。



キャラクターの相関はギャルゲー的な構造を色濃くしておりますが


お話自体は今までと違って新たな局面に向かっていきそうです。


エピローグを拝見した限りでは。



ということで、引き続きお話を見守っていこうと思う所存です。



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2006年09月26日

『ヤクザガール・ミサイルハート』

元長柾木さんの最新作、ということで読ませていただきました。



読者をやや置いてけぼりにしつつ謎なキーワードがバンバン飛び交ったり


ときどき出てくる独特な言い回しの表現方法などをみていると


「“元長節” 全開だなぁ」と思うのは私だけでしょうか。



・・・というか「ツンデレ」か、ある意味コレも。


ラストのところなんか、まさにいじらしいくらいの様相でした。




続刊がある、とのことですので秘密になっている数多くの設定が


少しでも明るみに出ることを期待しつつ、待ちわびたいと思います。



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2006年09月24日

『FOMA N902iX HIGH-SPEED』 (「音楽再生」編・その2)

・・・で、やっとメロについての話が書けるので触れておきます。



DoCoMoさんの公称では67和音、Yamahaの発表によるとMA-7、


HV、iアプリHVに対応となっています。・・・いや、HVは良う分からんけど。




今までに作った手持ちのmldファイルを突っ込んでみましたが、


またえらく音が変わるんですなぁ、コレがまた。



相変わらずキツいのが低音部。弱々です。ちょっと悲しくなります。


他にもPad・Synth系あたりで音の鳴り方が変わっているものがあると


思われます。・・・いくつか演奏させてみた感じでは。




例えば↓のような感じ。



http://srnd.skr.jp/mp3/mirror/20060924a.mp3



で、元はこちら↓。



http://srnd.skr.jp/mp3/mirror/20060924b.mp3



mldファイル自体はmidiファイルを「ATS-MA7-MFi」で変換しただけのもの。


音色調整はまだしていません。



でも、何もしてなくてコレくらい鳴ってくれるのはちょっと驚きです。


特に間奏のCelestaっぽいのとか。まぁ、久々に作っているので


ウソっぽい音とか混ぜてごまかしてますけど。(ぇ



この前、可聴領域が狭くなっていると気付いてややヘコみつつ、


まだ慣れないオーサリング・ツールでちょっとずついじってみる


つもりです。



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『FOMA N902iX HIGH-SPEED』 (「音楽再生」編・その1)

以前、外出する際のメディア・プレイヤーとして「N902iX」を使っている


というお話を書いたことがあるかと思いますが、そのあたりの


仕様としては、まず



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  ■フォーマット


   AAC(SDオーディオ)



  ■ビットレート


   最大 128 kbps


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のファイルを扱うことができます。



端末への転送は、FOMA用USBケーブルと、箱に同梱のCD-ROMに


収録されている「SD-Jukebox」というソフトを使用。



・・・こういうユーティリティ・ソフトは何となく使いづらいですねぇ。




音楽を再生してみると、「(音が)何となく軽いかな?」という気はしますが


外で聞く分にはコレで十分かと。イコライザも付いていたりして、


付属機能も結構充実しています。



音楽再生リストを端末上で作成することができますが、フォルダ内に


たくさん格納すると探し出すのが大変かもしれません。一応、検索機能は


ついてますけど。



慣れてくると「これはこれで便利かもしれない」と感じるようになる・・・かも。




再生可能時間としては、通勤時間が長いことで知られている私でも


往復の移動中はバッテリー切れを起こすこともないくらいです。



時間は正確に測っていませんが、4時間半〜5時間くらいは大丈夫かも。


ただ、何かあるといけないので常に予備電源は持ち歩くようにしています。




【続く】



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2006年09月15日

『火目の巫女』&『火目の巫女(巻ノ二)』&『火目の巫女(巻ノ三)』

新刊も消化しきれていない状態でまとめ買い&一気に読み終えました。



お話としては、“忌み事” 多き国を脅かす「化生」と呼ばれる異形と、


それを打ち滅ぼせる弓を司る唯一無二の存在「火目」を巡る物語。



和風ファンタジーとでも呼称すればよろしいでしょうか。




描写として気に入っているのは、「賜火の儀」や「夜御殿」での


豊日と伊月のやりとりですかね。何とも微笑ましい、というか


狼狽する伊月の顔が目に浮かぶようでしたよ。



キャラクターとしては、やはり佳乃を挙げておくべきかと。個人的には。


気高く、強く、そして脆い。「火目」としての能力を持つ特異な存在の中に


“人間臭さ” を見せる人物像がとても好ましく映りました。




ということで、こちらも次巻以降の展開が気になる今日この頃です。



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2006年09月13日

『機神咆吼デモンベイン ドラマCD Vol.2 【アニメイト特別版】』

素人にはオススメできないドラマCD、第2弾です。


相も変わらずキャラ設定をも逸脱した荒唐無稽な物語が展開されています。



というか檜山修之さん、アニメ本編で出番無かったんですね。


叫んでいるところを聴くとシロー・アマダ少尉を思い出してしまうのが


ファースト・インプレッションの悲しい性。




恒星・・・もとい構成は、Track1〜4までが一般販売版と共通で、



  ・Track5が「私立ミスカトニック学園デモベ組」、


  ・Track6が「男性キャスト限定 『ぶっちゃけ』 コメント」



と、一般販売版とは別になっております。




やっぱりメインは「ぶっちゃけコメント」なんですよ。


今回は「学生時代」テーマということでしたが、これがホント面白い。



矢尾一樹さんもすっかりオカマ役が板について・・・。二枚目の役も


十分にこなせる方ですのに。(ほろり



まぁ、面白いから別にOKなんですけどね。(ぇ




そしてなんと言っても「若本規夫」御大。ここでも強烈にインパクトのある


一面を見せつけて下さっております。ドラマ中のアドリブも冴えてましたし


まさに流石としか言いようがありませんな。




・・・思わず吹き出してしまった私をお許し下さい。(w



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2006年09月12日

『SHI-NO ─シノ─天使と悪魔』

早くも3冊目、ということで早速読ませていただきました。



もう、なんと言っても支倉志乃が超絶可愛すぎ。思わず何度も


読み返してしまいましたよ。って、こんなこと書くとヘンな人みたいやん。



・・・まぁ、十分ヘンだからそれは良しとして。マニアックなのが


お好きな方には引き続きオススメです。って、ウチしかおらんやん。(w




今回は支倉志乃に危害が及びそうな気配をくすぶらせながら、


「僕」のほうに危機(?)が訪れるというお話。あとがきにもあるとおり


ミステリー、というワケではありません。あしからず。



事件が進むなかで、「僕」は支倉志乃の心の内を垣間見ることになりますが


それを知ってなお、胸に宿す「言葉(いのり)」は強くなっていきます。



・・・見開きを使っての挿絵はなかなか圧巻でしたね。




次巻がターニング・ポイントになる、ということでしたので


最後の最後に現れた思わぬ「伏兵」との関係や、未だ解決していない


支倉志乃自身の事件はどうなるのか、その行方を期待しつつ


発売を待ちたいと思います。



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2006年09月10日

『涼宮ハルヒの憂鬱』? (その3)

第4話で、OPをはしょって尺を稼いだのはなかなかの英断かと。



最終話だけ帳尻合わせのように実施するより、シリーズ構成上


必要であればやるべきだと思いますし。時にはシリーズ中のアクセントにも


なることでしょう。




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・・・っていうか「ねこマン展」て。



コレだけのために映像特典の枠を使うとは。(w




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今回のメイキング・クリップは『Lost my music』の収録風景を撮影した


映像です。・・・パンクなんだなぁ、ジャンルとしては。



平野綾さんはロックとかお好きなのだそうで。3rdシングルもなんか


それっぽい感じでしたね。「ゲマ」で流れていたのを聞いた限りでは。



・・・平野綾さんはこういった歌を唄えるんだなぁ、と思いましたよ、


ファースト・インプレッションとして。



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『涼宮ハルヒの憂鬱』? (その2)

・・・ちなみに、ミクルの “ほくろ” は第1巻の時点でちゃんと


描かれています。



もちろん、その時点でキョンが気づくことはないでしょうが。




【続く】



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『涼宮ハルヒの憂鬱』? (その1)

ウチの地元にあるTSUTAYAは、返却されてきたレンタル商品を


なかなか棚に戻さず、コーナーの一角へ山積みにしたままにしている


ことが多い。



そのため、特に新作については、棚を探しても見つからないという事象が


しばしば発生する。



・・・だからといって、その山積みの中を手探りしてみても発見できる


可能性はとても低いのだが、この場合は珍しく違った。



なぜなら、最初に手に取ったケースの中に入っていたのが、まさにこの


『涼宮ハルヒの憂鬱』?、であったのだ。



これを運命と呼ばずになんと言おうか・・・。




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とまぁ、前フリが長くなりましたが第2巻です。借りてきたので


早速拝見しました。



長門の衝撃告白の続きから小泉登場、ミクルの衝撃告白(禁則事項付)、


小泉の衝撃告白、そして朝倉の独断専行・・・。



だんだんハルヒのフラストレーションが高まりつつある中、


朝倉の “突然の転校” によってようやく機嫌が直るところまでが


収録内容です。



予告では、またダウナーになりそうなところを匂わせていますが。



・・・「マジでくたばる5秒前」、なんか良いフレーズです。(w




ハルヒがキョンを意識している・・・かもしれないという様子が


原作より色濃く演出されているような感じですね。



・・・ネタの盛り込みも細かく入れてくるなぁ。「ハイペリオン」は


Wikiに載っているので参考にしてみるのも良いでしょう。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3




【続く】



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2006年09月09日

『FOMA N902iX HIGH-SPEED』 (「動画再生」編)

今まで型落ちのmovaを使っていましたので、こういった動画再生には


ちょっと興味があったりもするワケでして。



仕様表によりますと



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  ■動画記録サイズ


   QVGA(320x240),QCIF(176x144),SubQCIF(128x96)



  ■動画ファイル形式


   MP4



  ■フレームレート


   最大30fps


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とあります。ということで先日紹介した「Kanon PRELUDE」の映像を


Mpeg-4 Movie(320x180,30fps,ステレオ)にして再生させてみました。



http://mixi.jp/view_diary.pl?id=207850491&owner_id=1582700




・・・なんと言うか、スゴいの一言ですよ、ホント。



コレ、iPod用に作成したファイルと同等ですが、それがケータイでも


再生できるという。しかも、ステレオスピーカー付きだからどこでも


映像が楽しめる、っていうことなのね。



このとき使ったファイルの大きさが「20.4 MB」あるのですが、


問題なく再生できるようで。インタビューの映像だと「149 MB」ですが


それも再生可能でした。



・・・その気になればアニメの1クール分くらいはminiSDに収まりそうです。




3gp形式でフレームレートを落としてファイルサイズも削れば、


ネットからのDLも可能なようですね。・・・あな恐ろしや。



記念に、動画再生しているところをデジカメで撮影してみましたので


上げておきます。・・・いやぁ、ホントびっくりだ。



http://srnd.skr.jp/wmv/mirror/20060909.wmv




(・・・↑サイズでかいので、しばらくしたらすぐ消します・・・)



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2006年09月07日

『特製お返しCD “Sugar season”』

佐藤ひろ美さんのマキシCD『Sugar season』全4枚購入特典、ということで


申し込んでいた品が届きました。




収録曲は



 1.羽撃いてアナタへと祈り唄永遠に [2:37]


 2.佐藤ひろ美のヒロミンデンパ   [38:39]



です。



1曲目の歌はメッチャ唄うの難しいと思います。短い時間の間で


エラく音が遷移します。よく唄えるなぁ、と思います。佐藤ひろ美さん



2曲目、というのはちょっと違いますね。2トラックめはWebラジオ風に


佐藤ひろ美さんと「Elements Garden」の皆さんが『Sugar season』に


ついて、時にウラ話などを交えながら語り合うという内容。



作曲家、編曲家としてクリエイティブなお話が多めです。こうして


聞いていると、ホントに信頼し合いながら一つ一つの作品を作り上げて


いるんだなぁ、という点をうかがい知ることが出来ます。



佐藤ひろ美さんにはまた色々と挑戦していって欲しいと思う次第です。



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2006年09月06日

『“文学少女”と死にたがりの道化(ピエロ)』&『“文学少女”と飢え渇く幽霊(ゴースト)』

購入しつつも読む機会を逸していた1作目に、先日2作目が出ていたので


まとめて読み倒しました。



ライトノベルにしてはしっかりとしたミステリーで想像以上に


読みごたえがあります。力丸乃りこさんもオススメの一品です。



http://bleu-ciel.at.webry.info/200609/article_1.html




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  心にキズを負ってしまった “元・天才美少女作家” の少年と、


  ありとあらゆる物語を「食べるほどに」愛する “文学少女” が、


  とある文学になぞらえた“物語”の片鱗に触れるところから始まる。



  いつしかその物語の全貌を明らかにしたとき、もう一つの


  “真の” なぞらえた物語が根底に流れていることを知る。


  そのとき “文学少女” は何を想うのか──。


  そして、そのとき少年の心にはどんな思いが浮かぶのか──。


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・・・などと「エセあらすじ」っぽいことを書きましたが、まるでお菓子の


ウエハースのように重なり合ったストーリーと、終わったかのように


見えたお話が「まだ終わらんよ!」と言わんばかりにどんでん返しを


“魅せて” くれるところが好ましく思います。



特に『〜飢え渇く幽霊(ゴースト)』は随分と難産されたようですが。


お話はどちらも重めですので、そのあたりはご注意下さい。




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野村美月先生と言えば、個人的には「Bad! Daddy」がお気に入り。


煉瓦さんの挿絵で “絵買い” しましたけど、あれも最後まで


一気に読んでしまいましたねぇ。



いま「マジキュー」でコミック連載中なんですが、超絶コミックス化希望。


出たら即買いすることになるでしょう。



posted by 秋野ソラ at 17:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ライトノベル

2006年09月05日

『うたわれるもの』第一巻

ゲームは未プレイ。


一応、PS2版を購入予定。


とりあえず予習みたいな感じで。(ぇ



ということで原作シナリオを理解していない私ですが、なんかとても


素直に観ることができました。・・・舞台背景の説明がもうちょっと欲しい


というところはありましたけど。



これも今後期待して観ていけそうな予感です。




・・・個人的には沢城みゆきさんも演技派だと常々、思ってます。



posted by 秋野ソラ at 17:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ

2006年09月04日

『FOMA N902iX HIGH-SPEED』 (「接続速度」編)

昨日、映画を見る前に遅い昼食をとるため立ち寄った某ファーストフード店


で、「せっかく23区内に居ることですし」ということで実験してきました。



なお、参考にさせていただいたサイトはぃちゃな氏よりご紹介頂きました。




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何度か計測してみた結果、異常値を除けば大体「500〜600」くらいの


推移となりました。ちなみに、最大で「750弱」。



余談で、新宿駅構内では「400前後」でした。



さらに余談で、自宅で計ると「100行けば良いほう」でした。(とほほ




ウチのあたりはいつになったら対応するんですかねぇ・・・。


“光” が来るのにも○年、って感じでしたし・・・。



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2006年09月03日

『涼宮ハルヒの憂鬱』? (その6)

まぁ、詳細はホームページにて、ということで一つ。



http://www.kadokawa.co.jp/tokikake/



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『涼宮ハルヒの憂鬱』? (その5)

歌は聴いていて「良いな」って思ってます。部分的に聴かせて


頂いている限りには、ですが。



・・・ちなみに、実写のは今までに観たことがありません。




【続く】



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『涼宮ハルヒの憂鬱』? (その4)

気にはなっているので一度観ておくのも悪くないなぁ、とは


思っているのですが、なかなかそういう機会も無く今に至ります。




【続く】



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『涼宮ハルヒの憂鬱』? (その3)

映像特典に含まれているインフォメーションは、単館系でありながら


各所で話題となっている「時をかける少女」です。




【続く】



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